風俗の体験談を読んではじめて知った用語「マラビン」・・・そのマラビンが基本プレイとして付いてる風俗があるらしいので、早速突撃してみようと思います!

風俗はタイミングの問題もある

風俗を楽しめるかどうかはタイミングの問題も結構大きいんですよ。お店のタイミングもあれば女の子のタイミングとでも言うんですかね。例えばですけど、女の子だって疲れってものがあります。元気な時なら動きもキレキレで素晴らしいって思うものの、疲れている時はどうしても女の子だってキレが悪くなってしまいますからね。だから自分は風俗を楽しむ時は女の子の出勤時間も気にするようにしていますね。女の子が何時に出勤なのか。それこそ出勤したてであればまだまだお客を相手にしていないですから動きも切れているんですよ(笑)でも終了間近ともなると女の子だって終わりが見えてきて「あとちょい頑張ろう」みたいな気持ちでしょうからね。だから口コミなんかにしても、女の子がどんな状況の時なのかまで分からないと実態は分からないんじゃないかなと。そういった点まで含めていろいろと考えるのもまた、個人的には風俗の楽しさなんじゃないかなって思いますよ。

風俗ってとても楽しい世界ですよね!

つまらない毎日がとっても楽しいって思えるようになりました。それは風俗です(笑)男の世界というか、大人の男にとって風俗って別に珍しい世界ではないと思うんですけど、ただのめり込むようになってからは自分自身、毎日が楽しいって思えるようになってきました。決して毎日お店に行っているって訳ではないんです。ただ、お店に行って女の子と楽しむだけじゃなくて、次は誰と楽しもうかなとか考えるのが好きなんですよね。つまりは一日いろいろな形で風俗の事を考えていられるんですよ。それは自分にとって生活に張りというか潤いそのものを与えてくれているような気がしますから。だからこそ、毎日が楽しいって思えるんじゃないかなと。何となく踏み入れた世界ではあるんですけど、気付いたらどっぷりと浸かっていたのは、つまらない毎日が風俗ってテーマのおかげでいろいろな事を楽しめるようになってきているからですね。前とはいろいろと違いますからね。

遂に風俗に踏み入れた

遂に風俗の世界に足を踏み入れる事になりました・・・別に嫌とかではないですよ?(笑)それまでもただ単に機会がなかったってだけの話なんですけど、どういった訳か急に風俗にって気持ちになったんです。それで、楽しむならって事でいろいろと調べて、まずはヘルスに行ってみようと。ヘルスこそ自分にとて理想かなと。それでヘルスに行って来たんですけど、想像以上に素晴らしい世界でしたよ。これが風俗の世界なのかと女の子に舐めてもらいながら考えていました(笑)それに、いくら女の子がいろいろとしてくれるからって言っても、プライベート感を演出してくれてもあくまでもサービスですから、こちらに対して攻撃的な事なんてないですからね。だからお客という立場でありながら、女の子との時間をいろいろと満喫する事が出来たんです。かなり良い時間になったんじゃないかなって思いましたし、これからもっともっと風俗の世界と深く付き合って生きたいなと(笑)

風俗で一段男になった

風俗って空間。それは自分を男にしてくれたんじゃないかなって思っています。一体どんな意味なのかって言うと、風俗のおかげで女の子って存在が実はそこまで遠い存在ではないって事に気付かされました。むしろ女の子にだって性欲があったり、イケメンを見て濡らしたりとか実は男とそうそう変わらない存在だなって事を知れたんですよ。それまで自分は女って存在はどこか別次元の存在っていうか、どこかで神聖視していた部分もあったんです。でも何度も何度も風俗のお世話になるようになると、女の子だって同じだなって事に気づくようになってきました。それまでは女の子の前に行くと必要以上に緊張してしまっていた自分がいたんですけど、今はもうそういった事さえあまり気にしなくなってしまいましたからね。慣れってのは本当に怖いものだなと思いつつ、これからはこれまで抑圧していた訳ではないんですけど、よりいろいろな事に対してアグレッシブに向き合っていきたいですね。